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高崎進の政策・提言

いばらきの未来づくり

  • 中心市街地の再活性化を図り、活気あふれる県都水戸を築きます。
  • 企業立地日本一を目指し、優良企業を積極的に誘致します。
  • ロボット技術、ナノ技術、原子力など世界最先端の産業振興を図ります。
  • 安全で商品価値の高い農産物作りを進めます。
  • 情報通信、福祉、環境など成長が期待される分野において、研究開発から事業化までの総合的な支援体制を構築し、新たな産業の創出を図ります。
  • すべての県民がブロードバンドに接続できる環境を整備します。
  • 総合的なGISを整備し住民サービスを向上させます。
  • 産業構造の変化に即応した人材の育成や、新たな就業機会の確保により、働きたい人全員が就業できる環境を整備します。

少子高齢社会への挑戦

  • 少子化対策を強力に進めます。
  • 乳幼児医療費の無料化を小学校卒業まで拡充します。
  • すべての小学校区に学童保育サービスを提供します。
  • 不妊相談・不妊治療対策を充実させます。
  • 出会いサポートセンターを充実し、結婚を支援する体制を整備します。
  • お年寄りや障害者が生き生きと生活できる環境を創ります。
  • 介護予防の取り組みを充実させます。シルバーリハビリ体操指導士の育成を図ります。
  • バリアフリーの街づくりを進めます。
  • シニアの社会活動の機会を広げ、健康づくりを進めます。
  • いつでも、どこでも、適切な医療サービスが受けられる体制を整備します。
  • 深刻な医師不足を解消するため積極的な対策を講じます。とくに、小児科、産婦人科医師の確保に努めます。
  • ALSやパーキンソン病など難病対策に全力を上げます。
  • 県内献血率を向上させ、骨髄・臍帯血バンクの普及を促進します。

安心・安全のまちづくり

  • 警察官の増員や防犯ボランティアの充実により、安全・安心のまちづくりを進めます。
  • 通学路の安全確保のためm生活道路の歩道整備を促進します。
  • 地震や大規模災害・事故に迅速に対応できる体制を確立します。
  • 都市型水害の解消を図るため、河川改修事業の整備や雨水排水路の整備を進めます。
  • 那珂川の改修事業を進めます。(JR常磐線より下流区間の築堤促進)
  • 那珂久慈流域下水道の整備を進めます。
  • 太陽光・風力・バイオマス・燃料電池など新エネルギー利用や省エネルギーを進め、循環型社会を構築します。
  • 公共施設や一般家庭への燃料電池の普及を図ります。
  • ゴミのリサイクルを徹底し、廃棄物の減量化を進めます。

未来を開く人間教育

  • 画一的な教育体制を革新し、子供たちが明るくのびのびと学べる教育体制をつくります。
  • 30人以下の少人数学級編成を目指します。ティームティーチング制度を充実させます。
  • 総合学習の時間を充実するため、地域や行政が一体となった体制を整備します。
  • スクールカウンセラーを全小中学校に配置します。
  • すべての小中学校にブロードバンドインターネット環境を構築します。
  • 教育環境の充実を図り、国際化・情報化に対応した新しい人材を育成します。
  • 学校図書や司書教諭を充実させ、読書する環境を整えます。
  • 障害をもった児童・生徒も共に学べる教育環境を整備します。

県民のための行財政改革

  • 徹底した行財政改革を断行し、県の財政危機を克服します。
  • 業務のIT化により職員数の5%削減を目指します。
  • 県職員の給与体系の抜本的改革を進めます。(成果・実績主義の昇給システムを導入します)
  • 県立病院や県出資団体などの大胆な改革を行い、財政の健全化を図ります。
  • 国に権限と財源の移譲を強く求め、地方主権の確立を目指します。
  • 県民への情報公開を一層進めます。
  • ボランティア・NPO・NGOなどを積極的に支援・育成し、行政との協働を進めます。
  • NPOへの寄付金控除実現を目指します。
  • 教育分野や環境保全、国際交流などの分野に行政から積極的な業務委託を進めます。
  • ご近所の底力再生事業を拡充し、財政上の支援を充実させます。
  • 入札制度の改善やより透明度の高い行政システムを導入し、不正を未然に防ぐ体制をつくります。
  • 公共工事、物品調達に一般競争入札を導入します。インターネットによる入札を大幅に拡充します。
  • 県職員の県関連団体への天下りを原則禁止します。