高崎進の実績報告
飯富町に常磐道ETC専用出入口

水戸市飯富町でETC専用インターチェンジ(スマートIC)の工事が進んでいます。
このスマートICは、全国で初めての「高速道路本線への直結型スマートIC」の社会実験です。このICの設置により、常磐道へのアクセスが不便であった水戸市北部や国道123号沿線及びその周辺地域からのアクセス性が大幅に改善されることから、地域から大きな期待が寄せられています。
たかさき進市議をはじめ、公明党県議、国会議員のネットワークが事業推進の力となりました。
休日夜間緊急診療所に照明付き案内板
「真夜中に急に家族が病気になり、水戸市の休日夜間診療所に行ったが、暗くて場所がよく分からなかった」とのご意見をいただきました。たかさき進は、早速、照明付案内板の設置を提案。平成 17年3月に入り口と診療所の正面に取り付けられました。
一人の声を大きく実現
皆さんの声が実りました。
- 乳幼児医療費の無料化を小学校入学までに拡充。自己負担(食事費を除く)も水戸市が独自に助成。
- オストメイト対応多用途トイレ設置や視覚障害者用の音声誘導装置の条例化を全国で初めて実現。
- 発達障害児(者)の支援体制の充実。(支援センターの設置、「県立こども病院」に診断体制の整備)
- 千葉県との共同運航によるドクターヘリの実現。
- 公共工事の効率化と透明性の確保のために、電子入札の導入推進。
- 県立緑岡高校を中高一貫校として再編決定。
- 脳脊髄液減少症への対応を推進。
- 県立図書館の充実と周辺地域の賑わい創出。
- 予防接種が未接種にならないように、個別通知を実現。
- AED(自動体外式除細動器)を水戸市役所など24箇所に設置予算化。
- 開放学級を夏休みなどの長期休業時も実施。
- 住民基本台帳をダイレクトメールなどに使用させないために閲覧を制限。(7月1日より実施)
- ごみ減量を進めるために、電動式生ごみ処理機購入に対する補助を引き上げ。(1台2万円の補助)
- 休日夜間緊急診療所に、照明付き案内板を設置。
- 行政による防犯パトロールの実施。(公用車に防犯パトロールのステッカーを貼り、通学下校時にパトロールを行う)

